2014年12月02日

岡山駅南地下道に「電子看板」 =JR岡山駅とイオンモール岡山= 岡山駅周辺6.4万個LED点灯

岡山駅南地下道に「電子看板」 =JR岡山駅とイオンモール岡山=
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イオンモール スケッチ いめーじ.jpg

おススメ 東急ハンズ
おススメ 東急ハンズ.jpg

「交通渋滞ほど迷惑な話はない」
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駐車場入り口 周辺
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この「電子看板」デジタルサイネージの技術で、「岡山の回遊性」を実現できれば・・・・・、
後楽園・岡山城、表町商店街、岡山 天満屋、美術館、岡山駅前商店街、奉還町商店街、西川緑道公園・・・
イオンモール岡山などにも設置して、デジタル版「スタンプラリー」を定期的に行えるようにできないか? (広告配信、クーポン利用なども利益もでるのでは、岡山市と民間の連携でやれれば・・・。)

「イオンモール岡山」のプレオープンの土日の様子は、おおきな渋滞は、なかったらしい?。(TV局の特集によれば・・) 現在 自転車の駐輪 200円 :自動車の駐車 400円(1時間あたり)
車で岡山に来た人の中には、近くの「イトーヨーカドー 岡山店 (収容台数:1347台)」に駐車したり、近隣の駐車場に止めたという。
(周辺の駐車場には、駐車料金の上限を下げているとの話も聞かれた。)

「岡山駅南地下道」の歩行者利用が増加したとのレポートもあった。
以前はガラガラ ココに「電子看板(デジタルサイネージ)」!
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土日は、すごかった! 人人人!
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「イオンモール岡山」(収容台数:約2,500台)のプレオープンの期間+α
現在 自転車の駐輪 200円 :自動車の駐車 400円(1時間あたり)
(私見では、もっつと高くてもよいと思う。理由は、イオンモール岡山の駐車出入り口は、せまく入り組んでいる場所が多く、歩行者を長時間足止めする状況が多々あった。 できるだけ、公共交通機関を利用してもらうのがよい。)
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「イトーヨーカドー 岡山店 (収容台数:1347台)」
収容台数:1347台
岡山店 駐車場サービス案内
駐車場無料サービス
 ・ お買上げ金額 1000円未満    45分無料
 ・ お買上げ金額 1000円以上   3時間無料
駐車料金
オールタイム  60分/ 200円
駐車場営業時間
 ・ 地下、立体駐車場   10:00-21:00
 ・ 第1、第2駐車場   8;00-23:00
上記営業時間外の入・出庫は出来ません。
 ・ ジョイポリス駐車場は24時間営業。
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"Digital signage" to Okayama Station south underpass = JR Okayama Station and ion Mall Okayama =

Digital signage was unveiled to a total of 37 locations of JR Okayama Station and Aeon Mall Okayama connecting (Okayama, Kita-ku, Shimoishii) "Okayama Station south underpass" (extension 173 m). Underpass is connect with the second floor basement of the mall, from the fact that many of the pedestrian traffic expected, recruiting is the utilization measures showcase of street, was proposed by the city's group of companies. It has been tested operation from the end of November, to full-scale operation from the 5th to the mall is officially open.
In digital signage LCD display, 70 inches in underpass both sides of the showcase 36 locations (vertical 0 · 87 m, Side 1, 5 m) is one by one, six one set of large on the wall of the nearby station (vertical 1-3 meters, I have established a horizontal 4-5 m). In addition to tenant shops and the city's corporate ads of the same mall appeared in still and moving images, news and weather forecast San'yoshinbunsha provides flows. Future, also plans to add PR videos and event information of the city.
The contents to be displayed on the screen with the same 37 locations. Sequentially switched every 15 seconds, you can enjoy from 7:00 am until 15 minutes around 11 pm. Light-emitting diode (LED) is also attached to the showcase, and decorate the street light, such as green and yellow.
Underpass the city is established in 1999. Extends to the south of the commercial facilities and Okayama Ichibangai station underground, I have led such also stairs of the mall north. The showcase has been or crawling or exhibited paintings and Bizen of local writers, tourism posters.
Bizabi group of the such Advertising was proposed electronic signboard (Kita-ku Uchisange). Utilization fee, such as showcase (20 million yen per year) and the fee for road occupancy (up ¥ 770,000) to operate while housed in the city.
City Planning and General Affairs Division are expected to "lead to charm up of underpass, if accustomed to space that people who visited the city center to enjoy."
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JR岡山駅とイオンモール岡山(岡山市北区下石井)を結ぶ「岡山駅南地下道」(延長173メートル)の計37カ所にデジタルサイネージ(電子看板)がお目見えした。地下道が同モールの地下2階とつながり、多くの人通りが見込めることから、通り沿いのショーケースの活用策を市が募集し、市内の企業グループが提案した。11月末から試験運用しており、同モールが正式オープンする5日から本格稼働する。
 電子看板は液晶ディスプレーで、地下道両側のショーケース36カ所に70インチ(縦0・87メートル、横1・5メートル)を1枚ずつ、駅近くの壁面に6枚一組の大型(縦1・3メートル、横4・5メートル)を設置している。同モールの入居店や市内の企業の広告が静止画や動画で登場するほか、山陽新聞社が提供するニュースや天気予報が流れる。今後、市のPR動画やイベント情報も加える予定。
 画面に表示する内容は37カ所とも同じ。15秒ごとに順次切り替わり、午前7時から午後11時15分ごろまで楽しめる。ショーケースには発光ダイオード(LED)も取り付け、緑や黄色といった光で通りを彩る。
 地下道は市が1999年度に開設。駅地下の商業施設・岡山一番街の南に延び、同モール北側の階段などともつながっている。ショーケースには地元作家の絵画や備前焼を展示したり、観光ポスターを張ったりしてきた。
 電子看板を提案したのは広告業などのビザビグループ(北区内山下)。ショーケースなどの活用料(年間2千万円)と道路占用料(同77万円)を市に納めながら運用する。
 市都市企画総務課は「地下道の魅力アップにつながり、市中心部を訪れた人たちが楽しめる空間になれば」と期待している。
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岡山駅周辺6.4万個LED点灯
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Around Okayama Station 64 000 pieces LED lights

And decorate the surrounding JR Okayama Station at about 60 004 thousand light-emitting diode (LED) "Okayama Momotaro Festival MOMOTAROH
FANTASY
2014 "is the night of 1, I kicked off. 17:00 to 11:00 of up to 25 days and I will produce a Christmas mood with fantastic light.
There was a lighting ceremony at the station east exit Square from 18:00. Italian wood Ryuta Okayama Governor, and press the representatives switch configuration organization of Okayama Mayor Executive Committee Masao Omori, red and blue, white height of about 10 meters of the tree was decorated the LED of, is heart-shaped object the sparkle in unison, cheers went up from passers-by.
Company employee visited a couple men (26) = city Naka-ku = had said, "you entranced in a romantic scene."
29 th of this year, multiplied by the Momotaro and hospitality "also hospitality Christmas Party" theme. Okayama ness, such as placing the illumination of the image of a peach that was cracked around the Momotaro Statue in the station east exit plaza also I have to express.
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岡山駅周辺6.4万個LED点灯

JR岡山駅周辺を約6万4千個の発光ダイオード(LED)で彩る「おかやま桃太郎まつりMOMOTAROH
 FANTASY
 2014」が1日夜、開幕した。25日までの午後5時~11時、幻想的な光でクリスマスムードを演出する。
 午後6時から同駅東口広場で点灯式があった。伊原木隆太岡山県知事、大森雅夫岡山市長ら実行委員会の構成団体の代表者がスイッチを押すと、赤や青、白色のLEDを飾り付けた高さ約10メートルのツリー、ハート形のオブジェが一斉にきらめき、通行人から歓声が上がった。
 カップルで訪れた会社員男性(26)=同市中区=は「ロマンチックな光景にうっとりします」と話していた。
 29回目の今年は、桃太郎とおもてなしを掛けた「ももてなしクリスマスパーティー」がテーマ。駅東口広場にある桃太郎像の周りに割れた桃をイメージしたイルミネーションを置くなど岡山らしさも表現している。
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岡山市で初雪観測

 2日の岡山県内は冬型の気圧配置が強まり、岡山市中心部では同日午前4時から15分間にわたって雪がちらつき、初雪を観測した。岡山地方気象台によると、平年より16日早い初雪という。
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:21| Comment(0) | 「岡山ビブレ」 から 「イオンモール岡山」 | 更新情報をチェックする

岡山市が移住支援情報サイト開設 /岡山市の移住サイトで「Uターンしてよかった」市長本人だった?

岡山市が移住支援情報サイト開設
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Okayama City immigration support information site opened

Okayama is the 27th, to open a portal site "Okayama life" toward immigration seekers, such as from the Tokyo metropolitan area. In addition to providing information on immigration assistance services by city and the city's private organizations centrally, to convey the real image of life in the city, we introduce the raw voice of senior migrants in the video and interview articles.
7 organization of private center that participated in the emigrated-settlement support Council in calling for the city to April also provides information such as the 6 theme cooperation "work", "residence", "child-rearing".
In the work, details of entrepreneurship-farmer support system of the city, such as the introduction of private placement business's window. In raising children I will explain the mechanism of the use of the nursery and family support services. Immigration consultation by the city open in the metropolitan area, is placed as soon as determines the event information is also schedule such preliminary inspection tour to do in the city.
Introduction of senior migrants, ask them to appear in the child-rearing generation et al who moved from metropolitan to the city. Movies can be brought into close contact with the 1st of migrants, work, parenting, shopping, close to the real image of life, such as transportation means. In an interview article I tell such impressions after immigration. Opened during the of the web is 2 videos, but 5 interview article, plans to increase sequentially.
I have a link from the city's website. Exchanges also provide a page on the site "Facebook", will continue to transmit the same information.
City business Policy Division has been that "more people feel attracted to living in the city, if the an opportunity to think positively to emigrate".

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岡山市が移住支援情報サイト開設

岡山市は27日、首都圏などからの移住希望者に向けたポータルサイト「おかやま生活」を開設する。市や市内の民間団体による移住支援サービスの情報を一元的に提供するほか、市内での暮らしの実像を伝えるため、動画やインタビュー記事で先輩移住者の生の声を紹介する。
 4月に市の呼び掛けで市移住・定住支援協議会に参加した民間中心の7団体も協力し「仕事」「住まい」「子育て」など6テーマで情報を提供する。
 仕事では、市の起業・就農支援制度の詳細な内容、民間の職業紹介事業者の窓口などを紹介。子育てでは保育所やファミリーサポートサービスの利用の仕組みを説明する。市が首都圏で開く移住相談会、市内で行う下見ツアーといったイベント情報も日程が決まり次第載せる。
 先輩移住者の紹介は、首都圏などから市内へ移り住んだ子育て世代らに登場してもらう。動画は移住者の一日に密着し、仕事、子育て、買い物、交通手段といった生活の実像に迫る。インタビュー記事では移住後の感想などを伝える。開設時の掲載は動画2件、インタビュー記事5件だが、順次増やしていく予定。
 市のホームページからリンクしている。交流サイト「フェイスブック」にもページを設け、同様の情報を発信していく。
 市事業政策課は「より多くの人が市内の暮らしに魅力を感じ、移住を積極的に考えるきっかけになれば」としている。

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岡山市の移住サイトで「Uターンしてよかった」と話しているおじさんがよく見たら市長本人だった



近年元気のいい地方都市の1つが岡山市だ。災害が少なく、中国・四国の県庁所在地へ約2時間40分以内でいける(鉄道経由)。お隣の倉敷市を足した人口は約120万人もあり、2014年12月5日には西日本最大級の商業施設「イオンモール岡山」がオープンする。

都内で開いた移住相談会には多くの人が詰めかけ(参照:「岡山へ本気で移住したい!」けど、気になるアレコレ...給料の相場は?転職のコツは?)、続いて実施した移住計画下見ツアーには定員の約2倍の申込みがあるなど(参照:移住はいいけど、家はあるのか?学校は? 岡山市を「下見」してみよう)、移住先としての人気もますます高まっている。実際に参加した人の70%は首都圏在住者だったという。

さらに情報提供を強化すべく11月27日にオープンしたのが、ウェブサイト「おかやま生活」だ。
移住希望者に対する行政支援の紹介をはじめ、子育て・教育・医療に関する市の施策、大型医療機関の充実ぶり、災害に強い土地柄などをアピールしている。

移住者に踏み切った方々のインタビューが「テキスト+写真」または「動画」で読めるコーナーもある。「おかやま生活トピックス」に登場する7人のうち6人は首都圏出身。フリーのカメラマンや就農者、料理教室主宰など、現在の職業は多種多様だ。

ほとんどが首都圏からの移住。唯一のUターン者は...

どんなに快適な土地であっても移住には不安がつきまとうものだが、インタビューに応えた方々はハッピーな岡山ライフを満喫している様子。

「感謝でいっぱいの毎日です」
「海が近くて、山が近くて、川があって...周辺の環境がすごく好きです」

良いところだけでなく、不満点も率直に書かれている点はかえって好感が持てる。

「小学生以上は子どもの通院医療費が無料ではないことでしょうか。うちは母子家庭なので医療費がかかっても上限があるのですが、関東地方の自治体では子どもの医療費がかからないところが多いので、同じ感覚でいると急病の際の出費に驚くかも知れません」

唯一のUターン者・大森雅夫さんは現在60歳。家族は妻、娘、息子の4人、移住して1年。経歴を見ると、大学進学を機に上京し、中央省庁勤務を経て市長選出馬――むむむ? よく見ると、現岡山市長じゃないか! 「さん」付けで他の移住者に交じっているので、てっきりシニア世代の一般男性かと思ってしまう。

多少の身内びいきはあるかもしれないが、市長の挙げる「岡山の良いところ」を紹介しよう。

「地震が少なく、体感できる揺れがあっても、トラックが通ったのかと思う程度」
「台風の直撃もほとんどありませんし、冬場は雪に悩まされることもありません」
「魚が安いのは嬉しいですね」
「東京ほど希薄すぎず、地域コミュニティが機能していながらウェットになりすぎないというのも岡山らしいところでしょうか」
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