2014年12月10日

イオン岡山対応 金曜夜に臨時列車  =フェリシモ、未来屋書店/イオンモール岡山にコラボショップ

イオン岡山対応 金曜夜に臨時列車  =フェリシモ、未来屋書店/イオンモール岡山にコラボショップ
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イオン岡山対応 金曜夜に臨時列車

フェリシモ、未来屋書店/イオンモール岡山にコラボショップ

毎日、行っても楽しい「イオンモール岡山」その後は、岡山一番街や岡山駅前商店街(ビックカメラ方面)にも行くね!

フェリシモはいい! 未来屋書店は、本の数が少ないのが、残念! 旧ビブレ跡地に「大型書店」が欲しいですね!
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The special train at night ion Okayama corresponding Friday

JR West Okayama branch office nine days, announced that in order to cope with train congestion caused by the ion Mall Okayama (Okayama, Kita-ku, Shimoishii) practice, to issuance a special train three Okayama departure to 12,19,26 days of Friday was.
After the mall opened, JR Okayama Station users usually of 4-5 premium. Is operated to fit the home time zone from the fact that also overlaps the end party season.
Three is, San'yosen is 21:22 Okayama airport 9:39 Kurashiki clothes and 9:32 Okayama departure 9:50 Seto clothes, Seto-Ōhashi Line is 11:02 Okayama departure 11:22 Chaya town clothes. Both local train.
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イオン岡山対応 金曜夜に臨時列車

JR西日本岡山支社は9日、イオンモール岡山(岡山市北区下石井)開業に伴う列車の混雑に対応するため、金曜日の12、19、26日に岡山発の臨時列車3本を増発すると発表した。
 同モール開業後、JR岡山駅の利用者は通常の4~5割増。忘年会シーズンとも重なることから帰宅時間帯に合わせて運行する。
 3本は、山陽線が午後9時22分岡山発9時39分倉敷着と9時32分岡山発9時50分瀬戸着、瀬戸大橋線が11時2分岡山発11時22分茶屋町着。いずれも各駅停車。
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フェリシモ、未来屋書店/イオンモール岡山にコラボショップ

フェリシモは12月5日、JR岡山駅前の商業施設「イオンモール岡山」5階の未来屋書店内にフェリシモコレクションを体験できるインショップ「たなろぐ」を開設した。

<たなろぐ>
たなろぐ

こだわりのライフスタイルを提案するフェリシモと、未来屋書店の取り組み「オトナのためのBOOK LIFE STORE」とのコラボレーションで生まれた売場。「たな(棚)」に飛び出してきた「かたろぐ(カタログ)」から、「たなろぐ」と名付けた。

<店内>
店内

部屋のような居心地のいいショップ空間に7つの棚を設置、フェリシモコレクションを展開する。フェリシモの雑貨カタログ「Kraso(クラソ)」に掲載の人気コレクション「押し入れで眠るふとんも喜ぶ寝息が聞こえそうな、クークークッションケース」、人気シリーズの「ドロワー」など、実際の商品をその場で見て、手に取り、直接購入できる、フェリシモスタイル実体感ショップ。

<書籍型商品>
書籍型商品

パッケージ化した、しあわせ生活プログラムのキットブック「イラストレッスンプログラム」や「写仏プログラム」、話題の「猫耳もふもふヘアターバンBOOK」も販売する。

<大型商品の販売例>
大型商品の販売例

大型商品や人気の定番商品は、本のような形をした「体験キット(商品引換券・はがきを同梱したパッケージタイプ)」で販売する。商品引換券・はがきをポストに投函するとフェリシモから商品を届ける仕組みとした。

<ディスプレイの一例>
ディスプレイの一例

店舗概要
所在地:岡山県岡山市北区下石井1-2-1
イオンモール岡山5階
TEL:086-803-5571
店舗面積:約6坪
営業時間:10時~21時
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:07| Comment(0) | 「岡山ビブレ」 から 「イオンモール岡山」 | 更新情報をチェックする

アジア最大級望遠鏡 1月にも搬入 岡山浅口市鴨方町

アジア最大級望遠鏡 1月にも搬入 岡山浅口市鴨方町
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Carry Okayama Asakuchi Kamogata to January Asia's largest telescope

In order to visit the temporary location of When completed the Asia's largest caliber 3 · 8 m optical infrared reflecting telescope, Nagata Tetsuya professor of Kyoto University Graduate School, who is leader of the project is the 9th, the Asakuchi Kamogata Honjo of local visit. Check the construction status of temporary dome that houses the telescope, shows the policy to start the loading of the body in January 2015.
Temporary installation location, parking Asakuchi Municipal Okayama Astronomical Museum located near the National Astronomical Observatory of Japan Okayama Astrophysical Observatory. Temporary dome of tented that you can open and close the roof and the wall (width 17 m, depth 12 m, 10 m height) almost finished with construction in November, and carrying a telescope that stores the body or parts such as Nagoya it is to be just be.
Nagata Professor "individual air condition is stable, Towards such as direct observation of clear sky rate is also high. Extrasolar planets, Fumidaseru is the first step" on that visited the appearance and structure and emphasis. He started the telescope carrying of even January 15, it was stated that "I want to aim to test observations in 2003" shows the idea to assemble the end of March.
Installation of telescope Kyoto, Nagoya, and is planning the National Astronomical Observatory of Japan, the primary mirror and the adoption a number of new technology using 18 sheets of split mirror. The original planned construction site but northeast about 50 meters of parking, not the construction budget, such as body dome is still recognized from a country that houses the telescope, facility of complete, full-scale observations made on or after the next fiscal year outlook.
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アジア最大級望遠鏡 1月にも搬入 岡山浅口市鴨方町

完成すればアジア最大級となる口径3・8メートル光学赤外線反射望遠鏡の仮設置場所を視察するため、プロジェクトのリーダーを務める京都大大学院の長田哲也教授が9日、浅口市鴨方町本庄の現地を訪問。望遠鏡を収容する仮設ドームの建設状況を確認し、2015年1月にも本体の搬入を始める方針を示した。
 仮設置場所は、国立天文台岡山天体物理観測所近くにある浅口市立岡山天文博物館の駐車場。屋根と壁面を開閉できるテント張りの仮設ドーム(幅17メートル、奥行き12メートル、高さ10メートル)は11月に着工してほぼ完成、名古屋大などで本体や部品を保管している望遠鏡を搬入するばかりとなっている。
 長田教授は外観や構造を視察した上で「ここは大気の状態が安定し、晴天率も高い。太陽系外惑星の直接観測などに向け、第一歩が踏み出せる」と強調。15年1月にも望遠鏡の搬入を始め、3月末までに組み立てる考えを示し「15年度中の試験観測を目指したい」と述べた。
 望遠鏡の設置は京都、名古屋大、国立天文台などが計画し、18枚の分割鏡を用いた主鏡など新技術を多数採用。本来の建設予定地は駐車場の北東約50メートルだが、望遠鏡を収容する本体ドームなどの建設予算がまだ国から認められておらず、施設の完成、本格観測は来年度以降になる見通し。
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:05| Comment(0) | アジア最大級望遠鏡 1月にも搬入 岡山浅口市鴨方町 | 更新情報をチェックする

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