2015年02月06日

震度速報=気象庁発表(6日10時27分) :地震(震度3以上)徳島で震度5強、岡山に被害なし

震度速報=気象庁発表(6日10時27分) :地震(震度3以上)徳島で震度5強、岡山に被害なし
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Seismic intensity Breaking = Japan Meteorological Agency announced (27 minutes at the 6th 10): earthquake (seismic intensity 3 or more)

I felt a strong shaking with 10 o'clock 25 minutes around the earthquake the 6th morning.

As seismic intensity three or more regions of the next



Intensity 5 upper = Tokushima Prefecture south

Seismic intensity 4 = eastern Kochi Prefecture

Seismic intensity 3 = Awaji Island, Hyogo Prefecture, Wakayama Prefecture, northern, Okayama Prefecture south, Tokushima Prefecture in northern, eastern Kagawa Prefecture, Chubu Kochi
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震度速報=気象庁発表(6日10時27分) :地震(震度3以上)

6日午前10時25分ごろ地震による強い揺れを感じました。

 震度3以上の地域は次の通り

 

 震度5強=徳島県南部

 震度4=高知県東部

 震度3=兵庫県淡路島、和歌山県北部、岡山県南部、徳島県北部、香川県東部、高知県中部


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徳島で震度5強、岡山に被害なし

6日午前10時25分ごろ、徳島県牟岐町で震度5強を観測する地震があった。気象庁によると、震源地は徳島県南部で、震源の深さは約10キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・0と推定される。津波の心配はない。
 徳島県海陽町で震度5弱、同県阿南市と那賀町、美波町、高知県東洋町と馬路村で震度4だったほか、三重県から山口県までの広い範囲で揺れを観測した。高知、徳島両県警によると、正午現在、人的被害の情報は入っていない。
 気象庁は記者会見し、南海トラフ巨大地震との関連は不明だと説明。今後2~3日程度、最大で震度5弱程度の余震が起きる可能性があるとして、揺れの強かった地域では落石やがけ崩れなどの危険があると注意を呼び掛けた。
 JR四国によると、徳島線と牟岐線の全線で運転を見合わせ、線路を点検。四国電力によると、愛媛県伊方町の伊方原発では揺れが観測されず、異常はない。
 各地の震度は次の通り。
 震度5強=牟岐(徳島)▽震度5弱=海陽大里(徳島)▽震度4=阿南山口、那賀(徳島)東洋、馬路(高知)▽震度3=南あわじ(兵庫)御坊(和歌山)倉敷児島小川(岡山)徳島(徳島)高松国分寺(香川)安芸(高知)など
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 岡山県では倉敷市児島小川町で震度3、岡山市北区桑田町などで震度2を観測した。県などによると、正午現在、目立った被害はない。
 岡山、広島県の主な震度は次の通り。
 震度2=岡山市北区大供、同建部町、同市中区浜、同市東区西大寺南、同市南区浦安南町、倉敷市白楽町、玉野市宇野、笠岡市笠岡、総社市中央、高梁市原田南町、備前市東片上、赤磐市上市、浅口市金光町、瀬戸内市邑久町、岡山県早島町前潟、同里庄町里見、同矢掛町矢掛、福山市沼隈町▽震度1=岡山市北区御津金川、津山市山北、真庭市久世、新見市新見、高梁市松原通、笠岡市殿川、井原市井原町、備前市伊部、瀬戸内市牛窓町、赤磐市町苅田、浅口市寄島町、岡山県鏡野町竹田、同久米南町下弓削、同美咲町西川、同和気町尺所、同吉備中央町下加茂、福山市駅家町
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仏語HPなど新設 瀬戸内ブランド推進連合、海外観光客に強力アピール /中村さんアニメ グランプリ候補

仏語HPなど新設 瀬戸内ブランド推進連合、海外観光客に強力アピール
中村さんアニメ グランプリ候補
仏語HPなど新設 瀬戸内ブランド推進連合、海外観光客に強力アピール
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Newly established, such as French HP Setouchi brand promotion Union, strong appeal to overseas tourists

To make in the Seto Inland Sea coast seven prefectures, including the Okayama Prefecture "Setouchi brand promotion Union", when trying to strongly appeal to overseas tourists, and established the French and English website, began publication. Although attempts often PR in English, to open the French version is that rare in the nation.

Tourism Agency Out of visiting foreign surveyed in 2013, foreign visit rate visited the 7 county France is second place (19, 5%), was significantly higher than in other regions of the country that. Data based on, now we have promotion in France as priority countries, this time of HP opened its part.

Tourist information and travel plans to HP, each prefecture of sights and attractions, such as access to the island in the Seto Inland Sea has been covered, I translated everything French. Feature article "to enjoy the Art Setouchi journey" is referred to as such as "Escapade artistique ● Setouchi".

Same Union "for tourists of French-speaking, Setouchi who led the Hiroshima seems higher appeal than other domestic tourist destination. Be due to similar in terrain that embrace the inland sea that the Mediterranean" is set to.

In response to organized decision of Tokyo Olympic and Paralympic of 2020 in Japan, has been carried out aiming efforts the number 20 million people visit travelers, foreign tourists number of 2014 is a record of 13.41 million people reached was.

Same Union launched in '25. You can the specialty products and brand product certification of the Seto Inland Sea, is working, such as tourism promotion.
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仏語HPなど新設 瀬戸内ブランド推進連合、海外観光客に強力アピール

 岡山県を含む瀬戸内海沿岸7県でつくる「瀬戸内ブランド推進連合」は、海外観光客に強力にアピールしようと、フランス語と英語版ホームページを新設し、公開を始めた。英語でPRする試みは多いが、仏語版をオープンするのは全国でも珍しいという。

 平成25年に観光庁が調査した来日外国人のうち、7県を訪れた外国人の来訪率はフランスが2位(19・5%)と、国内の他地域に比べて格段に高かったという。データを元に、現在はフランスを重点国としてプロモーションしており、今回のHP開設はその一環。

 HPには観光案内や旅行プラン、各県の名所や見どころ、瀬戸内海の島へのアクセスなどが網羅されており、すべてを仏語に翻訳した。「アートを楽しむ瀬戸内旅」という特集記事は「Escapade artistique ● Setouchi」などと表記される。

 同連合は「仏語圏の観光客にとって、広島を筆頭にした瀬戸内は他の国内観光地よりもアピール度が高いようだ。地中海という内海を抱く地勢が似ているためかも」としている。

 国内では2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催決定を受け、訪日旅行者数2千万人を目指した取り組みが行われており、平成26年の外国人旅行者数は過去最高の1341万人に達した。

 同連合は25年に発足。瀬戸内海の特産品をブランド商品認定したり、観光プロモーションなどに取り組んでいる。
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中村さんアニメ グランプリ候補

フィンランドで開かれ、世界有数の歴史と規模を誇る「タンペレ国際短編映画祭」(3月4~8日)のインターナショナルコンペティション(国際競争)部門に、赤磐市の映像作家中村智道さん(43)のアニメーション「天使モドキ」(2014年、13分)がグランプリ受賞候補にノミネートされた。
 中村さんにとって3作目となる同作は、鳥を飼い、“自分探し”の日々を送る女性が主人公。他者と違う自分を願うあまり、鳥との間に子ども「天使モドキ」をもうけるという幻想世界を繊細な描写で描く。シュールな味わいで、完成までに5年を費やした。
 各国から千点を超す作品が毎年集まる同映画祭に昨秋応募。同部門はアニメーション、フィクション、ドキュメンタリーの3分野があり、「天使モドキ」はアニメーション分野の入選作(11カ国17作品)の一つに選ばれた。昨年11月の岡山映画祭でも上映された。
 中村さんは岡山市出身。2004年からコンピューターに手書き入力した画像を編集する独自の手法でアニメーションを制作。第1作「ぼくのまち」はカナダのバンクーバー国際映画祭に招待され、2作目「蟻(あり)」はタンペレ映画祭と同じく国際的評価が高いドイツのオーバーハウゼン国際短編映画祭で入選した。
 中村さんは「自身の内面への問いかけを葛藤の末に形にした作品。どんな評価を受けるのか不安もあるが、楽しみも大きい」と話している。
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 木下小夜子・国際アニメーションフィルム協会日本支部会長の話
 質の高い映画祭で知られる「タンペレ」で、日本の才能が注目を集めるのは意義深い。デジタル機器の普及で個人でもアニメ作りが可能な時代だけに、中村さんに続く作家が増えてほしい。////////////////////
 タンペレ国際短編映画祭
 フィンランド南部のタンペレ市で1970年に始まった。独のオーバーハウゼン、仏のクレルモンフェランと並ぶ世界有数の短編映画祭で、FIAFP(国際映画製作者連盟)、米国アカデミー協会の公認。インターナショナルコンペティション部門では米アカデミー賞ノミネート経験があるアニメ作家の山村浩二も受賞候補に選ばれている
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岡山市の全国学テ学校別結果公表 / 岡山県、登校支援員の増員検討 /保護者向け、スマホ適正利用訴え 岡山県

岡山市の全国学テ学校別結果公表 / 岡山県、登校支援員の増員検討
/保護者向け、スマホ適正利用訴え 岡山県

岡山市の全国学テ学校別結果公表
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Publication Okayama nationwide Gakute school by results

About Okayama City Board of Education 2014 national achievement test that was conducted on the elementary school and junior high school six years three years, announced another result school home page (HP). Correspondence associated with that of Education, Culture, Sports, Science and Technology Ministry has lifted the publication of school standings by municipality board of education from this time. Specific numerical Ahead published as it may lead to hierarchy and excessive competition schools, are expressed in sentences academic situation compared to like national average.
Publication of the target municipal 89 elementary and junior high school 38. For language and mathematics that was carried out in the same test, summarized the situation of the correct answer rate as compared to such as the national average, the corresponding policy of the school towards the challenges improvement, what I want working at home.
The Both subjects average percentage of correct answers was explicit and was above the national average mountains Kyo (Kita-ku Tsushimakyo Town), Sankun-sho (Naka-ku Tokuyoshi Town), Masada Small (Higashi-ku Friction), Hirafuku Small (Minami-ku Hirafuku) 12 schools elementary, junior, etc.. (Such as Shikata small) "descriptive of a high percentage of correct answers in the problem", was also the school shown in each field as "higher than the average value in the calculation problem" (such as millet small).
On the other hand, is insufficient fixation of the course content, Both subjects are also junior high school that it is assumed that below the national average, the gap between the school became relief. School challenge is found mentioned class improvements and repeated practice of Chinese characters of teachers, such as the promotion of the morning reading as a workaround.
Findings that were made lifestyle to fit the test also has been revealed to each school, the time to the game and mail such as smart phones to elementary, junior both stood out is long and pointed out the school.
The average percentage of correct answers is national language with elementary, middle of the entire city in the same test, is below the national average in all subjects of mathematics, the city Board of Education Guidance Division is asked to recognize the parents and local residents the challenges of each "school , you are going to connect want "to learning improvement.
School by results are listed as "improvement on learning and life plan" in the HP of the same department.
According to the county board of education, in the prefecture has decided to eight cities and towns, including the Okayama show the school by results such as HP, Hayashima, Nagi has published also numeric value of the average percentage of correct answers.
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岡山市の全国学テ学校別結果公表

岡山市教委は小学6年と中学3年を対象に行われた2014年度全国学力テストについて、学校別の結果をホームページ(HP)で公表した。文部科学省が今回から市町村教委による学校別成績の公表を解禁したことに伴う対応。学校の序列化や過度の競争につながる恐れがあるとして具体的な数値は公表を控え、全国平均などと比較した学力状況を文章で表現している。
 公表の対象は市立の89小学校と38中学校。同テストで実施した国語と算数・数学について、全国平均などと比較した正答率の状況、課題改善に向けた学校での対応方針、家庭で取り組んでもらいたい内容をまとめた。
 2教科とも平均正答率が全国平均を上回ったと明示したのは京山中(北区津島京町)、三勲小(中区徳吉町)、政田小(東区政津)、平福小(南区平福)など小中12校。「記述式の問題で正答率が高い」(鹿田小など)、「計算問題で平均値を上回った」(吉備小など)と分野ごとに示した学校もあった。
 一方、授業内容の定着が不十分で、2教科とも全国平均を下回ったとする中学校もあり、学校間格差が浮き彫りになった。課題が見つかった学校は教員の授業改善や漢字の反復練習、朝読書の推進などを対応策として挙げた。
 テストに合わせて行われた生活習慣の調査結果も学校ごとに明らかにしており、小中ともにスマートフォンなどでゲームやメールをする時間が長いと指摘した学校が目立った。
 同テストでは市全体の平均正答率が小中とも国語、算数・数学の全科目で全国平均を下回っており、市教委指導課は「学校ごとの課題を保護者や地域住民に認識してもらい、学習改善につなげたい」としている。
 学校別結果は同課のHPで「学習や生活に関する改善プラン」として掲載されている。
 県教委によると、県内では岡山市を含む8市町が学校別結果をHPなどで示すことにしており、早島、奈義町は平均正答率の数値も公表している。
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岡山市教委指導課のHP
全国学力・学習状況調査について(岡山市)

他に
岡山県学力・学習状況調査について
平成26年度岡山県学力・学習状況調査【岡山市の状況】(PDF:779KB)
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岡山県、登校支援員の増員検討

岡山県の2015年度当初予算案の取りまとめを前に、県議会は5日、各部の要求額を踏まえて執行部に集中質疑する予算総括協議会を開いた。自民党7人と、民主・県民クラブ、公明党、共産党、県民・緑から各1人が登壇。伊原木隆太知事は不登校対策のため14年度から公立小学校に配置している「登校支援員」について、今後の予算編成で現行枠の45人から増員を検討する考えを示した。
 青野高陽氏(自民)が、県内小学校の不登校出現率が高止まりしているとして「即効性のある直接的な支援を拡充・強化すべきだ」と質問。知事は「課題の大きい小学校に支援員を配置して、出現率が低下するなど成果が出ている。まずは支援員の事業を分析して成果を速やかに広げるとともに、増員についても検討していきたい」と述べた。
 登校支援員は不登校の未然防止が主な目的で、市町村教委から委嘱を受けた教員OBや地域住民らが休みがちな児童の自宅に出向くといった活動をしている。予算要求では、14年度と同じ45人枠で事業費3300万円が盛り込まれている。
 県内小学校の不登校出現率は11年度に全国ワーストの0・55%。その後も改善が十分ではないが、14年度に支援員を配置した11市町の56校は出現率が低下傾向にあるという。
 知事はまた、教育現場のマンパワーを充実させる事業について「教員が本来の教育活動に専念でき、学力向上に有効。今後、要求内容を精査して必要なものは増額を検討したい」とした。
 予算要求では、教員の事務的な仕事を補助する「教師業務アシスタント配置事業」(2400万円)などが計上されている。
 県は13日に当初予算案を取りまとめる。
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保護者向け、スマホ適正利用訴え 岡山県

スマートフォンの普及に伴うインターネットのリスクから子どもを守るため、岡山県青少年育成県民会議(門野八洲雄会長)は保護者向けの啓発ちらしを作った。県教委が昨年11月に設けたスマートフォン・携帯電話の利用制限を踏まえ、家庭でのルールづくりを求めている。
 ちらし(A4判)の表面は、ネット利用によって有害情報に触れたり、トラブルや事件に巻き込まれたりする場合もあると指摘。家庭でのルールづくりの参考例として、利用する場所や時間帯を決める▽パスワードは保護者が管理する▽名前などの個人情報は書き込まない?などと示している。
 裏面は「保護者が午後9時以降はスマホを預かる」など、県教委の利用制限統一ルール3点をPRしている。
 2万5千部作製。2万部は近く県内の市町村教委に送り、小学6年生の保護者に届けられる。残りは街頭啓発などで配る予定。同県民会議は「保護者が問題意識をしっかり持ってほしい」と呼び掛けている。
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:05| Comment(0) | 岡山市の全国学テ学校別結果公表 | 更新情報をチェックする

戦後70年 倉敷の戦争体験寄せて

戦後70年 倉敷の戦争体験寄せて
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'70 Kurashiki of Intention war experience after World War II

From the fact that this year falls after the war in '70, Kurashiki embarked on collection of war memoirs and war materials of citizens. Asked testimony and memorabilia will be posted on the record collection of plans for making the end of the year. While generation that does not know the war increases, to convey the misery to posterity, it's aim to have them re-check the preciousness of peace.
Experience is, as long as it related to the pre-war, during and after the war, such as Mizushima air raid or veteran status content, the format does not matter. Generally ghost-writing is also available within five 400 characters manuscript paper.
Documentation, military, household goods, such as time of combat and life is understood things. If it is unnecessary return the city to take advantage in such as "war record" exhibition, which is open every summer. In the case of photos I will return after recording.
In Mizushima air raid in the morning June 22, 1945, the US military bombers 110 aircraft attack in Mizushima district. It is to be a had produced a military aircraft Mitsubishi Heavy Industries, Mizushima aircraft factory (now Mitsubishi Motors Mizushima Plant) was dropped 603 tons of bombs on target. According to the documentation prefecture announced after the war, employees and local residents 11 people were killed and 46 people were injured Jukeisho.
Experience and materials the city residents is the target, conditions and that it is unpublished. March 31 central government office Affairs Division before (086 426 3121) or to bring to the mail, I get asked by e-mail (gnlaff@city.kurashiki.okayama.jp).
Same department are to be "in order to inherit the war experience who is able to hand down to posterity the memory in aging has been every year difficult of. Children also, I want you to approach a valuable memoir and materials."
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戦後70年 倉敷の戦争体験寄せて

今年が戦後70年に当たることから、倉敷市は市民の戦争体験記や戦争資料の収集に乗り出した。寄せられた証言や品々は、年内に作製する予定の記録集に掲載する。戦争を知らない世代が増える中、悲惨さを後世に伝え、平和の尊さを再確認してもらう狙いだ。
 体験記は、水島空襲や従軍経験といった戦前・戦中・戦後に関するものであれば内容、形式は問わない。おおむね400字詰め原稿用紙5枚以内で代筆も可。
 資料は、軍事関連、生活用品など当時の戦闘や暮らしが分かるもの。返却不要であれば市が毎年夏に開いている「戦災のきろく展」などで活用する。写真の場合は記録後に返却する。
 1945年6月22日朝の水島空襲では、米軍爆撃機110機が水島地区に襲来。軍用機を生産していた三菱重工業水島航空機製作所(現三菱自動車水島製作所)を標的に603トンの爆弾を投下したとされる。戦後に県が発表した資料によると、従業員や周辺住民11人が死亡、46人が重軽傷を負った。
 体験記や資料は市内在住者が対象で、未発表であることなどが条件。3月31日までに本庁総務課(086 426 3121)へ持参するか郵送、電子メール(gnlaff@city.kurashiki.okayama.jp)で寄せてもらう。
 同課は「戦争体験者の高齢化で記憶を後世に語り継ぐことが年々難しくなっている。子どもたちに継承するためにも、貴重な手記や資料を寄せてほしい」としている。
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:04| Comment(0) | 戦後70年 倉敷の戦争体験寄せて | 更新情報をチェックする

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