2015年03月05日

岡山駅徒歩7分にバー新店-夢を語れる場に 岡山・奉還町商店街 /春の花で「おもてなしカフェ」 倉敷

岡山駅徒歩7分にバー新店-夢を語れる場に 岡山・奉還町商店街 /春の花で「おもてなしカフェ」 倉敷
haremachi g.jpg
イオンモール 周辺に行ってみよう。

岡山駅徒歩7分にバー新店-夢を語れる場に 岡山・奉還町商店街 /春の花で「おもてなしカフェ」 倉敷

//////
岡山・奉還町商店街に「かっきー’sBAR」(岡山市北区奉還町2、TEL 080-1907-7294)がオープンして3カ月が過ぎた。(岡山経済新聞)

 かっきーとキリン

 12月2日にオープンした同店。オーナーの柿木さんがお笑い芸人・麒麟の川島さんに似ていることから、店内にはキリングッズが多く飾られてある。席数は10席。

 柿木さんはホームパーティーやイベントでの出張バーテンダーとして営業。多くの人と出会う中、ゆっくりお酒を飲みながら夢を語り合える場所、その夢を応援できる場所をつくりたいと思い、同店をオープンすることを決めた。

 店内は比較的明るく、入り口もガラス張り。「バーに入ったことのない学生でも気軽に入って夢を聞かせてほしい」と柿木さんは語る。

 メニューは、カクテル各種(500円~)、おつまみ(300円~)。「統計学を使ったオリジナルバースデーカクテルがおすすめ。その人の性格も言い当てる」という。

 昼の営業では、20分200円でソフトドリンク飲み放題。食べ物の持ち込みOKとしている。「昼食を取る場所として、食後のコーヒーに、待ち合わせに気軽に使ってほしい」とも。

 今後は、女性スタッフの知念さんが作るトーストやデザートも検討中。聞き上手な知念さんに話を聞いてもらいたいと訪れる人も増えている。

 営業時間は、12時~17時、19時~24時(祝祭日の前日は翌2時まで)。日曜・月曜定休。
/////
春の花で「おもてなしカフェ」 倉敷
A flower in spring, "hospitality cafe" Storage charge

The "hospitality cafe in" spring where Mr. Noriko Hara, the table coordinator (67)= Kurashiki-shi= decorated a roof terrace with a seasonal plant is opened at a compound commercial establishment of Kurashiki-shi esthetic area and Genjuurou Hayashi store (the said city Achi). Until 8 days.
The container which arranged plants in a pot a rape blossom and hyacinth in a pot is placed on 6 tables of wooden table in a terrace, a branch of shan zhu yu of about 1 meter of height with the yellow flower is put and it's decorated. A meeting place is colored by a pretty flower and is wrapped in the atmosphere of the spring.
Mr. Hara playing an active part as the table coordinator for whom a dining table arranges space of hospitality abundantly, "It has been completed so that it may harmonize with streets of the white wall which can be overlooked from a terrace. I want flowers in spring to calm down relievedly at circled space.", I'm speaking.

/////
春の花で「おもてなしカフェ」 倉敷

倉敷市美観地区の複合商業施設・林源十郎商店(同市阿知)で、テーブルコーディネーターの原のり子さん(67)=倉敷市=が、季節の植物で屋上テラスを飾った「春のおもてなしカフェ」が開かれている。8日まで。
 テラスの木製テーブル6卓に、菜の花やヒヤシンスなどを寄せ植えした器を並べたり、黄色の花をつけた高さ1メートルほどのサンシュユの枝を置いたりして装飾。可憐な花に彩られ、会場は春の雰囲気に包まれている。
 食卓などもてなしの空間を豊かにアレンジするテーブルコーディネーターとして活躍している原さんは、「テラスから臨める白壁の町並みに調和するように仕上げた。春の花々に囲まれた空間でほっと和んでほしい」と話している。
/////

posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:07| Comment(0) | 「岡山ビブレ」 から 「イオンモール岡山」 | 更新情報をチェックする

「学力」テーマに教育シンポ 岡山

「学力」テーマに教育シンポ 岡山
桃瀬美咲 スケッチ よ.jpg
////
"The scholastic aptitude" it's educated in a theme, Okayama of Shimpo Industrial

An education symposium "I'll tell about Okayama's education by everyone." (Okayama University sponsorship) is held at Doshisha University department of education lecture ridge from 1:00pm on the 22nd.
"The daily tuition who thinks about the scholastic aptitude-and approach from the subject crossing type learning" but theme. A keynote speech by a high school teacher in Fukuoka-ken and the group discussion entitled "I'll tell about the scholastic aptitude." are performed. The contents of discussion are announced every group and information is shared.
Participation no charge. An applicant writes the name, belonging and the phone number (the address, the telephone number and mail address) clearly by the 13th, and applies by a mail (info-agora@okayama-u.ac.jp) or a fax (086 251 8491).

////
「学力」テーマに教育シンポ 岡山

教育シンポジウム「岡山の教育についてみんなで語ろう」(岡山大主催)が22日午後1時から同大教育学部講義棟で開かれる。
 「学力について考える~日常の授業や教科横断型学習からのアプローチ」がテーマ。福岡県の高校教諭による基調講演や「学力について語ろう」と題したグループ討議を行う。グループごとに討議の内容を発表し、情報を共有する。
 参加無料。希望者は13日までに、名前、所属、連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)を明記し、メール(info-agora@okayama-u.ac.jp)か、ファクス(086 251 8491)で申し込む。
////
posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:05| Comment(0) | 「学力」テーマに教育シンポ 岡山 | 更新情報をチェックする

山田方谷から岡山の活性化策探る

山田方谷から岡山の活性化策探る
yamada houkoku.jpg
////
I look for Okayama's activation plan from Yamada-Houkoku.

Okayama-shi Kita-ku Yanagi-machi and Sanyo Shinbun company were a ta hole for 4 days, and thought of the scholar of the Wang Yang-ming school who endeavored after a political and financial reform of Bitchu Matsuyama feudal clan in Bakumatsu and Yamada-Houkoku (1805-77
years) and the symposium to look for an activation plan in Okayama-ken from the ability "so (the change of reading), can, Okayama soul! It was learned from Yamada-Houkoku." (Okayama Rotary Club sponsorship and Sanyo Shinbun company support) were held.
Mr. Toru Nojima who are the one valley 6 generation eye direct offsprings, and an independent administrative agency city revival organization director is a keynote speech. I explained that a correct analysis of feudal clan finance and information disclosure carried without exception offered a key of the reform success.
A national debt rises and Akira Okazaki Okayama chamber of commerce president (the meeting support liaison meeting representative who spreads Mr. one Tani) is similar to the present-day situation that economy hangs over with Bakumatsu and connects with the technique of the one valley in today basically "" about the significance from which a thought in the one valley is learned by the panel discussion which made the said Koichi big storehouse club chairperson a coordinator, and, emphasis. Mitsunobu Kojima Ryoubi Holdings chairperson (Chairperson Okayama feudal clan Gundai Tsu Tanaga Tadaaki Akira) complained "He looked at a thought in the one valley where he wished people's happiness again, and thought what an individual should make national purpose."
We assumed "The person who investigated and practiced the way where a person lives. The ability to read person's mind could burn." for Miyanaga Masato Chugoku Bank president about the personality of the one valley.
About 400 citizens hold it as an establishment commemoration event of the said club, and attend. Koshimune Takamasa and an establishment 81st anniversary commemoration rotary day execution chairperson close the session, I greeted.
////
山田方谷から岡山の活性化策探る

 幕末に備中松山藩の藩政改革に尽力した陽明学者・山田方谷(1805~77年)の思想や手腕から岡山県の活性化策を探るシンポジウム「蘇(よみがえ)れ
 岡山魂! 山田方谷から学ぶ」(岡山ロータリークラブ主催、山陽新聞社後援)が4日、岡山市北区柳町、山陽新聞社さん太ホールで開かれた。
 方谷6代目直系子孫で、独立行政法人都市再生機構理事の野島透氏が基調講演。藩財政の正確な分析と徹底した情報公開などが改革成功の鍵となったと説明した。
 古市大蔵同クラブ会長をコーディネーターにしたパネルディスカッションでは、方谷の思想を学ぶ意義について、岡崎彬岡山商工会議所会頭(方谷さんを広める会応援連絡会代表)が「国の借金が膨らみ経済が低迷する現代の状況は幕末と似ており、方谷の手法は基本的に現代に通じる」と強調。小嶋光信両備ホールディングス会長(岡山藩郡代津田永忠顕彰会長)は「民の幸せを願った方谷の思想を見つめ直し、一人一人が国のために何をすべきかを考えよう」と訴えた。
 方谷の人となりについて、宮長雅人中国銀行頭取は「人の生きる道を突き詰め実践した人。人の心を読む能力にたけていた」とした。
 同クラブの創立記念行事として開催し、市民約400人が聴講。越宗孝昌・創立81周年記念ロータリーデイ実行委員長が閉会あいさつした。
/////
posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:01| Comment(0) | 山田方谷から岡山の活性化策探る | 更新情報をチェックする

岡山 西東三鬼賞に写真家の浅井慎平さん 津山市

岡山 西東三鬼賞に写真家の浅井慎平さん 津山市

津山市出身の俳人西東三鬼(さいとうさんき、1900~62)の業績を顕彰する第22回西東三鬼賞に、写真家の浅井慎平さん(77)の作品「青き川祖国に流れ足の裏」が決まった。津山市教育委員会が3日、発表した。

 浅井さんは愛知県瀬戸市生まれ。1966年、写真集「ビートルズ東京」でデビュー。映画、音楽、文芸など様々な分野で活躍している。俳句の造詣(ぞうけい)も深く、第15回西東三鬼賞で「月までの旅はさみしき夜の雁」が秀逸に選ばれた。

 浅井さんの作品は今回、西東三鬼賞のほか、「哀しみの凍ったらしき石拾う」も佳作に選ばれた。浅井さんは「東京にはめずらしく、風花の舞う日、三鬼賞を目指す俳句が、ぼくのこころに、ひとひら、ふたひら降ってきた。素晴らしい選考委員にもめぐまれ、三鬼と縁が出来た」とコメントしている。


posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 06:55| Comment(0) | 岡山 西東三鬼賞に写真家の浅井慎平さん 津山市 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。