2015年03月14日

毎月15日、イオンで健康チェックを イオンモール岡山

毎月15日、イオンで健康チェックを イオンモール岡山
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By 15 days every month and an ion, a healthy check Okayama of AEON Mall.

Okayama-shi establishes the section which can receive health consultation and blood pressure measurement for free of charge for Okayama of AEON Mall (Kita-ku Shimoishii) on the 15th. To be independent and put the "healthy life expectancy" which indicates the period you can spend healthily off, it's also provided for 15 days every month after April.
I assume a posture around the west side entrance and exit way at the said mall at 1:00pm-at 3:00 each time. A preservation of health teacher in the city and a dietician meet the consultation about appropriate movement and absorption of vegetables. Measured equipment is also equipped with body fat, the blood vessel age and the grip.
Match based on the inclusion cooperation agreement a circulation major ion (Chiba-shi) formed with a city in March of last year before opening at the said mall (December of last year). An overall super ion Okayama store in the said mall was developing the promotion which made more than 55 years old per 15 days every month the subject, and a city planned according to the promotion.
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毎月15日、イオンで健康チェックを イオンモール岡山

岡山市は15日、イオンモール岡山(北区下石井)に健康相談や血圧測定などを無料で受けられるコーナーを開設する。自立して健康に過ごせる期間を示す「健康寿命」を延ばすため、4月以降も毎月15日に設ける。
 毎回午後1時~3時、同モールの西側出入り口付近に構える。適切な運動や野菜の摂取について市の保健師や栄養士が相談に応じる。体脂肪や血管年齢、握力などを測定する機器も備える。
 同モールの開業(昨年12月)に先立ち、市と流通大手イオン(千葉市)が昨年3月に結んだ包括連携協定に基づく取り組み。同モール内の総合スーパー・イオン岡山店は毎月15日に55歳以上を対象にしたキャンペーンを展開しており、市がキャンペーンに合わせて企画した。
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スマホ適切利用へ行政保護者連携 岡山県教委と県PTA連合会

スマホ適切利用へ行政保護者連携 岡山県教委と県PTA連合会
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To SUMAHO appropriate use, administrative guardian cooperation Okayama prefectural education board and prefecture PTA joint association

On the 13th, Okayama prefectural education board and a prefecture PTA joint association opened a skull session for appropriate use of children's smart phone cellular phone in Okayama-shi. A guardian cooperates with administration and I plan for the first time in order to stop children's internet trouble. A guardian was identical by the recognition that he should deepen his understanding about risk with SUMAHO cell phone use.
8 people of Takashi Tsuchiya and the said joint association chiefs attend Akio Nakamura and a prefectural education board compulsory education section chief. The home which set up a use rule is filled with a junior high school student in 40 percent based on a result of the use actual condition survey about the SUMAHO cell phone performed in November of last year, and the prefectural education board side explains that the setting rate of the filtering to which a connection is restricted to TAZU and the harmful site stops at a little more than 30 percent. "Such as complaining of necessity of a rule and filtering, I'd like to make enlightenment to a guardian enrich." and, I spoke.
On the other hand the PTA organization concerns the PTA side at all part, and it's introduced that an original match such as use rule making and enlightenment leaflet making is developed. Chairperson Tsuchiya stated "A parent didn't often know about a SUMAHO cell phone yet, study was more necessary.", and the idea that workshops for guardians are performed by the said joint association sponsorship in fiscal year 2015 was indicated.
The match with which a PTA and city School Board cooperated at all part introduced the "unification rule" to which elementary and junior high schoolers' SUMAHO cell phone use is restricted after 9 o'clock p.m. in November of last year according to a prefectural education board, and gets active in after a while. Child independent rule making makes an original rule in Satosho-cho, and is developed in Bizen-shi.
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スマホ適切利用へ行政保護者連携 岡山県教委と県PTA連合会

岡山県教委と県PTA連合会は13日、子どもたちのスマートフォン・携帯電話の適切な利用に向けた意見交換会を岡山市内で開いた。行政と保護者が連携し、子どもたちのインターネットトラブルを防ごうと初めて企画。スマホ・携帯利用に伴うリスクについて、保護者がより理解を深めていくべきだとの認識で一致した。
 中村明雄・県教委義務教育課長、土屋隆士・同連合会長ら8人が出席。県教委側は、昨年11月に行ったスマホ・携帯に関する利用実態調査の結果を基に、中学生では利用ルールを設けた家庭が4割に満たず、有害サイトへの接続を制限するフィルタリングの設定率が3割強にとどまることなどを説明。「ルールやフィルタリングの必要性を訴えるなど保護者への啓発を充実させたい」と話した。
 これに対し、PTA側は、各地でPTA組織が関わり、利用ルール作りや啓発リーフレット作成といった独自の取り組みが進んでいることを紹介。土屋会長は「スマホ・携帯についてまだ親が知らないことも多く、もっと勉強が必要」と述べ、2015年度に同連合会主催で保護者向けの講習会を行う考えを示した。
 県教委によると、小中学生のスマホ・携帯利用を午後9時以降制限する「統一ルール」を昨年11月に導入して以降、各地でPTAや市町村教委が連携した取り組みが活発化。里庄町では独自ルールを作成、備前市では子ども主体のルール作りが進んでいる。
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ネットトラブルは親や先生に相談 岡山 小学校

ゲームやスマートフォンといった電子メディアと子どもの関係をテーマにした講演会が13日、岡山市中区高屋の幡多小学校で開かれ、児童らがインターネット上のトラブルから身を守る方法などを学んだ。
 5年生166人と保護者約30人が聴講。子育て支援のNPO法人「子ども達の環境を考えるひこうせん」(備前市)の赤迫康代代表(51)、小谷聖子副代表(45)が講師を務めた。
 赤迫代表は、ゲームなどに没頭して勉強がおろそかになったり、睡眠時間が短くなったりすることへの懸念を指摘。「電子メディアの使用は1日2時間以内に抑えて」と呼び掛けた。
 小谷副代表は会員制交流サイト(SNS)で公開した写真がトラブルに発展した例を紹介し「情報を簡単にネット上に流さないことが大切。もしトラブルに巻き込まれたらすぐに親や先生に相談してほしい」と述べた。
 男児(11)は「毎日ゲームで遊んだりテレビを見たりしているけれど、これからは意識して時間を減らしたい」と話した。
 講演会は、同校が保護者を対象に実施したアンケートで、児童がゲームなどに費やす時間が1日2時間を超えるとの回答が目立ったことから、初めて企画した。
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岡山県、携帯大手3社と協定へ

岡山県は13日、青少年がスマートフォンや携帯電話を適切に利用する環境を整えるため、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3社と協定を結ぶと発表した。有害サイトへの接続を制限する「フィルタリング」の利用促進が柱。30日に県庁で締結式を行う。
 協定に基づき、3社はスマホや携帯を販売する際、保護者らにフィルタリングの機能や役割を十分に説明し、利用を働き掛ける。県と3社が協力して有害サイトの危険性などを知らせるリーフレットを作り、店頭で配ることも盛り込む。
 法律では、18歳未満に対しては事業者がフィルタリングを設定して販売することを義務化。県条例もフィルタリングの説明を販売店の義務としている。ただ、保護者の同意があれば解除できるため、昨年11月の県教委調査で県内の利用率は小学生30・5%、中学生34・5%、高校生40・8%にとどまっていた。
 県男女共同参画青少年課は「事業者に積極的に関わってもらうことで青少年のネットによるトラブル、いじめなどを防ぎたい」としている。
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旧閑谷学校 紅白の梅鮮やか 岡山備前市

旧閑谷学校 紅白の梅鮮やか 岡山備前市
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Old Shizutani School It's Okayama Bizen-shi whether red and white ume sen isn't liked.

Red and white plum has begun to bloom at a national special historical site and old Shizutani School (Shizutani, Bizen-shi). "Of Shizutani's early spring, the meeting to which Ai (rather) goes out" is opened around it with the said school on the 14th and 15th, and an event can be enjoyed variously.
About 30 plums are planted in the historical site inside and outside of the country, and I bloom from around 2nd as an ordinary year this year. It blooms so that a flower of dark pink may compete with white in front of Tsuru Naruto at the said school, and a vivid contrast is catching tourist's eye. About 400 of YABUTSUBAKI was also best time in Tsubakiyama on the historical site reception east side.
Then the "meeting a historical site old Shizutani School preservation meeting of honors sponsors especially which loves opens the threefold door of "library" in which a book at the said school was stored especially. The strong make can be visited. An image of an ancestor and Confucius of the Confucianism deified in a sanctuary (mausoleum) is also exhibited.
There are also a concert of an erh hu and a koto and a lecture from which how to put it in green tea is learned (needing and entrance fee of 800 yen).
The historical site entrance fee is an adult of 400 yen and elementary and junior high schoolers of 100 yen. A question, historical site reception (0869 67 1436).
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旧閑谷学校 紅白の梅鮮やか 岡山備前市

 国特別史跡・旧閑谷学校(備前市閑谷)で、紅白の梅が咲き始めた。14、15日には同学校とその周辺で「閑谷の早春を愛(め)でる会」が開かれ、各種イベントが楽しめる。
 史跡内外には約30本の梅が植えられ、今年は例年並みの2日ごろから開花。同学校の鶴鳴門前では、白と濃いピンクの花が競い合うように咲き、鮮やかなコントラストが観光客の目を引いている。史跡受付東側にある椿山では約400本のヤブツバキも見ごろとなった。
 特別史跡旧閑谷学校顕彰保存会が主催する「愛でる会」では、同学校の書物を収納していた「文庫」の三重の扉を特別開放。堅固な造りが見学できる。聖廟(びょう)に祭られた儒学の祖・孔子の像も公開される。
 二胡や琴などの演奏会や煎茶の入れ方を学ぶ講座(要予約・参加費800円)もある。
 史跡入場料は大人400円、小中学生100円。問い合わせは史跡受付(0869 67 1436)。
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旧閑谷学校の樹齢100年「楷の木」、クローン再生に成功 岡山


国の特別史跡・旧閑谷学校(備前市)にある樹齢100年の2本の楷の木(カイノキ)の樹勢に衰えがみられたことに伴い、専門機関で試みられていたクローン再生が成功し、15日に後継樹として里帰りする。

 育苗などを専門とする森林総合研究所林木育種センター関西育種場(勝央町)が、旧閑谷学校顕彰保存会の依頼を受け、同じ遺伝子を受け継ぐ後継クローン苗木の増殖に取り組んだ。同センターは天然記念物など巨樹や名木のうち衰弱している樹木を対象にした「林木遺伝子銀行110番」を行っている。

 昨年2月、2本のカイノキから長さ約20センチの枝36本を採取して、台木に接ぎ木し、20本がクローン再生に成功した。そのうち成長のよい41~25センチの4本が里帰りする。

 カイノキは、ウルシ科の落葉高木で、美しい紅葉が特徴。儒学の祖・孔子の墓所に由来し、別名「孔子の木」といい、学問の聖木とされる。中国の孔子の墓所で弟子らによって植え継がれ、各地の孔子廟にも植えられてきた。

 旧閑谷学校の2本は大正4(1915)年に当時の農商務省林業試験場長が孔子の墓所を訪れ、種を持ち帰って育てた。日本初の導入といわれ、今年で樹齢100年。樹高14・5メートルと16・4メートルの巨木で観光名所にもなっている。

 だが、温暖化や異常気象などで紅葉の色づきが悪く、衰えも目立ってきたため、同保存会が後継樹の育成に計画した。「いますぐ倒木のおそれはないが、貴重なDNAを後世に伝えたかった」という。

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にぎわう街なかへ出かけよう 岡山、倉敷で催し =花・緑ハーモニーフェスタin西川(3月)=  

にぎわう街なかへ出かけよう 岡山、倉敷で催し =花・緑ハーモニーフェスタin西川(3月)=
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花・緑ハーモニーフェスタin西川(3月)

 平成27年3月15日(日曜日)、西川緑道公園と下石井公園において、花・緑ハーモニーフェスタin西川(3月)を開催します。
 是非、この機会に西川緑道公園や下石井公園にお越しください。

≪花・緑ハーモニーフェスタin西川(3月)の主な内容≫

・西川緑道公園 10:00から16:00 ※雨天決行
 有機生活マーケット いち
・下石井公園 11:00から17:00 ※雨天中止
 西川パフォーマーによるステージイベント、飲食や雑貨・花苗などのテント販売、東日本大震災復興支援ブース
・西川緑道公園パークウオッチング
【同日開催】 米粉フェスタ (11:00から17:00 下石井公園)
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にぎわう街なかへ出かけよう 岡山、倉敷で催し

日中はあたたかい日差しが降りそそぎ、お出かけしたくなる季節になりました。今週末は、岡山市中心部の西川緑道公園で「花・緑ハーモニーフェスタin西川」が開かれます。倉敷市では、JR倉敷駅南の商店街で毎月第3日曜に開かれている「くらしき朝市 三斎市」が10周年を迎え、多彩な催しが企画されています。不思議な“体験型アート”が楽しい展覧会も開催中です。にぎわう街なかへ足を運んでみませんか。

 「花・緑ハーモニーフェスタ」は15日、西川緑道公園と下石井公園が会場となります。野殿橋ステージ付近では、無農薬野菜などを販売する「有機生活マーケットいち」が午前10時に“オープン”。天然酵母パン、ジビエ料理、調味料、天然石のアクセサリーなどを扱う約40店が並びます。時間は午後4時まで。雨天決行です。

 近くの下石井公園は、ステージイベントがメーン。14団体が、うらじゃ踊りやオカリナ演奏、ダンスなどのステージを繰り広げます。米粉フェスタも同時開催され、パスタ、パン、ギョーザ、スイーツなど米粉を使った製品が並びます。東北地方の加工品販売や岩手県宮古市が制作した、復興へ向けた取り組みなどを紹介するDVDの上映もあります。同公園の催しは午前11時―午後5時。ステージのみ雨天中止。イベントに合わせ、野殿橋は午前10時―午後6時、車両通行止めとなります。ご注意ください。

 「三斎市」は15日、会場を倉敷駅北から美観地区一帯にまで広げ、午前7時45分から、倉敷駅南のビオス憩いの広場でオープニングセレモニーを開きます。セレモニー終了後、先着200人に三斎市のマスコット「くらモニ」のせんべいをプレゼント。メモリアルワンコイングルメ(500円)は、同広場近くのイベント広場で、倉敷の3ホテルのシェフが腕を振るった牛丼、カレー、パスタを午前8時から、計400食販売。なくなり次第終了です。

 倉敷物語館(倉敷市阿知)では、くらしき作陽大生の演奏に合わせ、倉敷芸術科学大生が即興で絵を描くコラボも。三井アウトレットパーク倉敷(同市寿町)や美観地区の林源十郎商店(同市阿知)など計8カ所を回ってクイズに答えると、倉敷ガラスや百貨店の商品券などが当たるクイズラリーもあります。開催時間は商店街が午前11時、美観地区が午後3時まで。問い合わせは実行委(086―424―2111)。

 ちょっとユニークな展覧会が岡山シティミュージアム(岡山市北区駅元町)で開催中です。「ふしぎの迷宮! トリックアート展」は、目の錯覚を利用した“だまし絵”の世界が楽しめます。26点が展示され、カメラを忘れずに持っていきましょう。午前10時―午後6時。観覧料は一般800円、65歳以上・高校・大学・専門学校生700円、小・中学生400円。4月5日までです。

(2015年03月13日 )
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