2015年02月26日

国公立大2次 岡山大などで始まる / 公立高一般入試 出願受け付け

国公立大2次 岡山大などで始まる / 公立高一般入試 出願受け付け
岡山大学 2次試験.jpg
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It starts at secondary Okayama University of national and public universities.

Even total of 10 universities in 25 days, Okayama, Hiroshima and Kagawa-ken where a secondary test first term schedule of national and public universities has started were tested, and a student preparing for taking an examination challenged the last difficulty aiming at a pass to the school of his choice.
Okayama University Tsushima campus (in Okayama-shi Kita-ku Tsushima), then a student preparing for taking an examination arrived one after another by bus from a little past 7 o'clock a.m.. A foreign language is imposed from this time by nou and the department of science, and a student preparing for taking an examination opens a reference book, the last check. A test of a foreign language and a short essay has started from the said 9:00.
The girl of Joto high school who takes an examination for a department of agriculture (18), "I think you could study hard including English. If it's passed, I'd like to learn aiming at a researcher.", I spoke.
3707 people apply for Okayama University to 1488 numbers to be accepted by 11 departments by the first term schedule. The magnification is same as last year by 2 and five times. There is interview by medicine and a department of dentistry on the 26th.
Okayama prefectural university (Kuboki, Soja-shi) has science, mathematics and a short essay from 10:00am, and 695 people apply to recruitment of 183 people 3 departments, the magnification, 3 and 8 times (last year's 2 and 8 times). The Niimi public large (Nishigata, Niimi-shi), then a short essay has started from 10:30am. 130 people are applying to 40 numbers to be accepted, the magnification, 3 and three times (3 and four times).
Announcement of the result of the examination, the Niimi public large, March 5, Okayama University and a prefectural university are 6 days.
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国公立大2次 岡山大などで始まる

国公立大2次試験前期日程が始まった25日、岡山、広島、香川県の計10大学でも試験が行われ、受験生が志望校への合格を目指して最後の難関に挑んだ。
 岡山大津島キャンパス(岡山市北区津島中)では午前7時すぎから受験生がバスなどで次々に到着した。農、理学部では今回から外国語が課され、受験生は参考書を開き、最終チェック。同9時から外国語や小論文の試験が始まった。
 農学部を受験する城東高校の女子(18)は「英語を含めしっかり勉強できたと思う。合格したら研究者を目指して学びたい」と話した。
 前期日程では、岡山大は11学部で募集人員1488人に対し、3707人が出願。倍率は2・5倍で前年と同じ。26日は医、歯学部で面接がある。
 岡山県立大(総社市窪木)は午前10時から理科や数学、小論文などがあり、3学部183人の募集に695人が出願し、倍率は3・8倍(前年2・8倍)。新見公立大(新見市西方)では午前10時半から小論文が始まった。募集人員40人に対し、130人が志願しており、倍率は3・3倍(同3・4倍)。
 合格発表は新見公立大が3月5日、岡山大と県立大が同6日。
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公立高一般入試 出願受け付け

 岡山県内の公立高校55校で25日、2015年度一般入試の出願受け付けが始まった。27日正午に締め切り、県教委は同日午後5時に出願状況を発表する。
 西大寺高(岡山市東区西大寺上)では、普通、国際情報、商業科で計259人を募集しており、午前9時に受け付けを始めた。中学校の教頭や教諭らが次々と訪れ、生徒の入学願書や調査書を提出。同高の担当者が記入内容に漏れや誤りがないかを確認し、受検票を渡した。
 岡山市の中学校女性教諭(45)は「特別入試や私立の合格で進路が決まった生徒がいる中、一般入試に向けて頑張っている生徒に良い結果が出ると信じたい」と話していた。
 県内は14年度入試から制度が変わり、多くの普通科が一般入試のみの選抜となった。受験機会が減った生徒の不安を軽減するため、普通、理数、国際情報、キャリア探求の各科に出願した生徒は、出願状況発表後の3月3~5日、1回に限って出願先を変更できる。
 一般入試は県立51校と市立4校で行われる。県立全日制50校は募集定員1万1960人のうち、特別入試などで3750人の合格が内定しており、8210人を募集する。3月12日に5教科の学力検査、13日に面接がある。合格発表は20日。
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国公立大:2次試験始まる

 国公立大の2次試験の前期日程が25日、始まった。全国161大学の542学部で8万144人の募集に対し、25万8870人が志願した。志願倍率は3.2倍(前年3.3倍)だった。国立は3.1倍、公立は4.0倍。合格発表は公立大が3月1日から、国立大が同6日から始まる。

 大学入試センター試験の結果で2次試験の受験生を絞り込む2段階選抜は、27大学41学部で実施され、計3692人が「門前払い」された。

 中・後期日程を含めた2次試験全体では、計164大学で募集10万1605人(前年10万1366人)に対し、志願者は47万4546人で前年より約1万人減った。志願倍率は4.7倍(同4.8倍)だった。

 国公立大全体の学部系統別志願倍率は、近年人気の高かった医・歯5.5倍(前年5.9倍)と薬・看護5.6倍(同6.0倍)で前年比の下がり幅が目立った。このほか、人文・社会4.6倍(前年4.6倍)▽理工4.4倍(同4.5倍)▽農・水産4.6倍(同4.7倍)など。

 大学別の志願倍率は、国立では旭川医科大(12.1倍)が、公立は岐阜薬科大(16.3倍)が最高。最低は国立が筑波技術大(0.9倍)、公立が沖縄県立芸術大(2.2倍)となっている。

 東京大本郷キャンパス(東京都文京区)では、午前8時20分の開門前から、緊張した表情の受験生らが参考書やノートを読むなどして待った。理科I類を受験する群馬県の公立高3年、飯塚康太さん(18)は「専門の勉強を通して思考力を身につけたい」と意気込んだ。
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posted by 岡山パワーズ(okayama_powers)  at 07:07| Comment(0) | 国公立大2次 岡山大などで始まる / 公立高一般入試 出願受け付け | 更新情報をチェックする
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